鳥取城の橋脚出土
鳥取城の橋脚出土 大手登城路・擬宝珠橋

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 鳥取城の大手橋に当たる擬宝珠(ぎぼし)橋の橋脚が出土したと9日、鳥取市教委が明らかにした。江戸から明治時代にかけて3回の架け直しが確認され、市教委が復元を目指している幕末期の橋脚の幅は約5・4メートルで、材種はマツだったとみられる。復元する際の資料となる。
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 説明会、今日だったのか・・・。知っていても行ける距離じゃないけどTT

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by tikugo | 2012-02-11 21:00 | Trackback | Comments(0)
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